たの日記

全てが日記

ずぼらに育てるダイソー「手間いらずミニトマト」

 


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「ご自由にお持ちください」とあったプランターを拾ってきたの。

ダイソー「手間いらずミニトマト」とホームセンターで購入した培養土のみで育てていきます。

ほんとうに「手間いらず」なのか、それを確かめたい。

ちなみに園芸経験ゼロです。

マンションのベランダであくまでテキトーに育てます。

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ずぼらに育てるダイソー「早咲きコスモス」




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「ご自由にお持ちください」とあったプランターを拾ってきたの。

ダイソー「早咲きコスモス」とホームセンターで購入した培養土のみで育てていきます。

ちなみに園芸経験ゼロです。

マンションのベランダであくまでテキトーに育てます。

 

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挫折した読書

なぜなら、イタリアの固有名詞ばかりで読んでいると眠くなってきてしまう。
イタリアの歴史もわからないのでちんぷんかんぷん。

お風呂が怖いのか


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2歳目前の双子姉妹。

私が帰宅すると2人といっしょにお風呂に入るのが日課

ようやく涼しくなってきたこともあり、シャワーだけじゃなくて湯船につからせようとお風呂を沸かした。

 

久しぶりに湯船を見た双子は興奮した様子でお湯をくんで遊んでいた。

私はからだを流して湯船につかった。

それを見た姉妹は急に泣き出してしまった。

 

仕方がないのでお湯から上がると泣きやんだ。

なぜなのか、湯船につかる光景が恐怖だったのか。

 

そのままお風呂から上がるとき姉妹は湯船にむかって一生懸命「バイバイ!」と何度も言って手を振った。

 

湯船よさらば。

フルーツ娘たち


毎日2個桃を剥く生活も終わりを告げた。
桃を食べているときだけは三姉妹は静かだった。
旬を過ぎた桃だが、たまたま安く売っていたので買って剥いてあげた。

長女は硬いと嫌がるので手を付けなかった。
双子の姉妹は小さく切った桃をパクパク食べている、と思いきや普通にぺっぺしていた。

試しに梨を剥いてあげるとみんなバクバク食べだした。

子どもの舌も旬がわかるらしい。

確固たる「個」


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長女に怒られまくってしまう。

長女が放おった下着を脱衣場に置いても

「そこじゃない!ここ!」

と指摘されてしまう。

 

間違っていることを指摘しても

「もぉ~これでいいんだよ!」

とねじ伏せられる。 

 

双子の妹たちが長女のもので遊ぼうとすると

「はぁー!(裏声)」

と驚いた声を出して強引におもちゃなどを奪い取る。

 

 

子育てはうまくいかないことの連続。

思い通りになんかいくわけない。

子どもには生まれつきの個性があって、それが出てくると押さえつけることなんてできない。

力ずくならできるかもしれないがそんなことしても意味がない。

一人の人生を尊重せざるをえない。

 

親ができることなんて少ないな、と思う。

双子の妹たちなんて遊び道具を取り合ってどつきあいが始まる。

髪の毛引っ張りあったりして大変。

それはさすがに止めるけど…。