たの日記

全てが日記

フルーツ娘たち


毎日2個桃を剥く生活も終わりを告げた。
桃を食べているときだけは三姉妹は静かだった。
旬を過ぎた桃だが、たまたま安く売っていたので買って剥いてあげた。

長女は硬いと嫌がるので手を付けなかった。
双子の姉妹は小さく切った桃をパクパク食べている、と思いきや普通にぺっぺしていた。

試しに梨を剥いてあげるとみんなバクバク食べだした。

子どもの舌も旬がわかるらしい。